京都市立芸術大学日本伝統音楽研究センター

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その他の催し物

所長サロン シリーズ2016 「日本音楽の将来」
第2回  講師 大嶋義実
Director’s Salon 2016series What is the future of Japanese Music?

平成28年5月19日(木)

講師:
大嶋 義実(京都市立芸術大学・音楽学部長)

お弁当を食べながらお話を聞きましょう!

所長:時田アリソン

今回は、大嶋 義実氏に「日本音楽の将来」をテーマにお話をうかがいます。


大嶋 義実(京都市立芸術大学・音楽学部長)
プラハ放送交響楽団首席フルート奏者、群馬交響楽団第一フルート奏者を経て、現在京都市立芸術大学教授。1981年京都市立芸術大学卒業後、1984年ウィーン国立音楽大学を最優秀を得て卒業。賞、数多い。毎年国際的に演奏公演を行う。国内外、数多くのオーケストラと協演、マスタークラス受け持つほか、相愛大学、大阪音楽大学でも後進の指導にあたっている。各地のコンクールの審査員も務める。13枚のCDをリリース。日本フルート協会理事、アジア・フルート連盟常任理事。
詳しくはhttp://www.kcua.ac.jp/professors/oshima-yoshimi/

This is an informal series of conversations to be held during lunchtime. You are welcome to bring your lunch and eat while listening!

開催日
平成28年5月19日(木)
時間
午後0時15分~午後1時00分
講師
大嶋 義実(京都市立芸術大学・音楽学部長)
会場
京都市立芸術大学 日本伝統音楽研究センター 合同研究室1(新研究棟7階)
申し込み
不要
問い合わせ先
京都市立芸術大学 教務学生支援室 事業推進担当 お電話:075-334-2204 問い合わせフォーム

公開: 2016年05月19日   最終更新: 2018年04月09日

京都市立芸術大学 日本伝統音楽研究センター

610-1197 京都市西京区大枝沓掛町13-6 京都市立芸術大学新研究棟6・7・8階
TEL 075-334-2240 FAX 075-334-2345(教務学生課 音楽教務担当)

©Research Centre for Japanese Traditional Music, Kyoto City University of Arts.

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