京都市立芸術大学日本伝統音楽研究センター

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その他の催し物

所長サロン シリーズ2016 「日本音楽の将来」
第4回  講師 金剛永謹
Director’s Salon 2016series What is the future of Japanese Music?

平成28年7月1日(金)

講師:
金剛永謹(能楽師)

お弁当を食べながらお話を聞きましょう!

所長:時田アリソン

今回は、金剛永謹 師にお話をうかがいます。


金剛 永謹 師
能楽金剛流二十六世宗家.公益財団法人金開能楽堂財団理事長。
1951年京都市生まれ。父・二十五世宗家金嗣巌に師事。
1956年初舞台仕舞「狸々{しょうじょう)」。1998年能楽金剛流二十六世宗家を継承。
1984年度京都市芸術新人賞。
1986年度京都府文化賞新人賞。
1991年重要無形文化財(総合指定)認定。
2001年京都府文化賞功労賞。
2010年京都市文化功労者表彰.欧米各国海外公演多数。
著書に『金剛家の面』がある。

This is an informal series of conversations to be held during lunchtime. You are welcome to bring your lunch and eat while listening!

開催日
平成28年7月1日(金)
時間
午後0時15分~午後1時00分
講師
金剛永謹(能楽師)
会場
京都市立芸術大学 日本伝統音楽研究センター 合同研究室1(新研究棟7階)
申し込み
不要
問い合わせ先
京都市立芸術大学 教務学生支援室 事業推進担当 お電話:075-334-2204 問い合わせフォーム

公開: 2016年06月30日   最終更新: 2018年04月09日

京都市立芸術大学 日本伝統音楽研究センター

610-1197 京都市西京区大枝沓掛町13-6 京都市立芸術大学新研究棟6・7・8階
TEL 075-334-2240 FAX 075-334-2345(教務学生課 音楽教務担当)

©Research Centre for Japanese Traditional Music, Kyoto City University of Arts.

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