京都市立芸術大学日本伝統音楽研究センター

京都市立芸術大学日本伝統音楽研究センター

 

研究活動

2010年度 共同研究
地歌箏曲の楽曲研究

研究代表者名

久保田 敏子  Toshiko Kubota

共同研究者名

野川美穂子(東京芸術大学非常勤講師)
井口はる菜(滋賀大学・関西外国語大学非常勤講師)
伊藤志野(京都系地歌箏曲実演家)
笠原洋子(大阪系地歌箏曲実演家)

研究の趣旨(目的・意義・特色など)

当研究センター設立年の平成12年10月~16年3月迄行ってきた「三味線組歌」研究、及び平成16年4月から18年3月迄行った「地歌箏曲演奏研究」、及 び平成19年度の「文政元年版『歌曲時習考』収載の現行曲研究」等の成果を踏まえて、現行の地歌箏曲の楽曲研究を広い視点から総合的に行い、資料集成刊行を 目指す。

成果の公開方法

備考

公開:2010年06月10日 最終更新:2018年03月26日

京都市立芸術大学 日本伝統音楽研究センター

610-1197 京都市西京区大枝沓掛町13-6 京都市立芸術大学新研究棟6・7・8階
TEL 075-334-2240 FAX 075-334-2345(教務学生課 音楽教務担当)

©Research Centre for Japanese Traditional Music, Kyoto City University of Arts.

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